TOP>プログラム Day 4
  • Day 412/7 Thu

    講演

    9:30~18:00

    自治会館ホール

プログラム内容は随時アップデートしていきます。
時間 カテゴリ 講演内容・講師 資料
09:30-10:00

招待講演

沖縄ITイノベーション戦略センター設立に向けた取り組みについて

谷合 誠
沖縄県商工労働部情報産業振興課

12/7 Thu

Day4 9:30~10:00 メインホール

沖縄ITイノベーション戦略センター設立に向けた取り組みについて

概要

ITを活用した産業の成長戦略を提示し、県内産業全体の生産性と国際競争力を向上させるための司令塔として、官民一体となった「沖縄ITイノベーション戦略センター(仮称)」を、平成30年度に設立します。 ITがもたらすイノベーションを、沖縄の強み産業である観光業、物流業、農業、金融等の各産業分野へ応用し、産業全体の振興を図るとともに、実証事業や事業マッチングを通じて本県初の新たなビジネスやサービスを創出し、国内外への展開を目指します。

講師紹介

  • 谷合 誠

    谷合 誠
    沖縄県商工労働部情報産業振興課

    【略歴】
    ICT企業にて営業SE業務等に従事。平成15年沖縄県庁民間経験者採用。台北、大阪、東京にて企業誘致業務等に携わる。平成29年4月より現職。官民一体による、ICTを活用した産業イノベーション創出機関となる沖縄ITイノベーション戦略センターの設立準備にあたる。 2017年4月 沖縄県情報産業振興課IT戦略センター準備室 室長

10:00-10:30

講演

IoT機器の拡大とサイバー攻撃 ~IoT世代のCSIRT組織間連携~

沼田 亜希子
株式会社 日立製作所

12/7 Thu

Day4 10:00-10:30 メインホール

IoT機器の拡大とサイバー攻撃 ~IoT世代のCSIRT組織間連携~

概要

弊社、日立のCSIRT(Conputer Security Incident Response)であるHitachi Incident Response Team (HIRT)では、日本シーサート協議会に加盟し、CSIRT組織間の連携基盤の整備などの活動を推進しています。昨今のランサムウェア感染活動、IoTマルウェアのMirai、BrikerBotを事例にIoT機器の拡大によるセキュリティリスクの課題と組織間連携について紹介したいと思います。

講師紹介

  • 沼田 亜希子
    株式会社 日立製作所

    【略歴】
    2008年よりHitachi Incident Response Teamに所属 現在、脆弱性対策、インシデント対応における技術継承に従事

休憩
11:00-11:30

講演

NFV網おけるDDoS攻撃への対策とその展開方法のご提案 ~最新のDDoS動向のご紹介と仮想環境へのDDoS対策導入事例~

佐々木 崇
アーバーネットワークス株式会社

12/7 Thu

Day4 11:00~11:30 メインホール

NFV網おけるDDoS攻撃への対策とその展開方法のご提案 ~最新のDDoS動向のご紹介と仮想環境へのDDoS対策導入事例~

概要

DDoS攻撃は年々複雑化し、更に規模も増加をしており、最近はIoTデバイスをボット化するマルウェアも登場するなど、高度化・悪質化する一方で、あらゆる企業が攻撃の脅威にさらされています。今、Open Stack、NFV、SDN等、仮想環境へのシフトが進むサービスプロバイダーに向けて、自社網及び企業向けに対応すべき施策をご提案させていただきます。

講師紹介

  • 佐々木 崇

    佐々木 崇
    アーバーネットワークス株式会社

    【略歴】
    2000年からシスコシステムズにてPre-sales SEとして主にNTT東日本、東京電力を担当。2004年エラコヤネットワークス(現アーバーネットワークス)へ移籍し、DPIテクノロジーによるアプリケーション識別のソリューションを提案。2008年より現職

11:30-12:00

講演

運用業務自動化への取り組み

笹嶋 克至
西日本電信電話株式会社

12/7 Thu

Day4 11:30~12:00 メインホール

運用業務自動化への取り組み

概要

「サーバ/ネットワーク運用保守者」「高スキル者」の減少が見込まれている状況であり、
少人数かつスキルレスでも運用保守作業を実施するため、効率化および自動化の仕組みが
求められています。
本セッションでは、運用保守作業の一つであるゲストシステムの構築について、
OpenStackのオーケストレーションコンポーネント(Heat)を利用する方法と、
VIMオーケストレーションツール(Ansible)を利用した方式について紹介します。

 1.NTT西日本のOpenStackに関する取り組みの紹介
 2.システム構築自動化の取り組み背景
 3.システム構築自動化の実施
 4.まとめ

講師紹介

  • 笹嶋 克至

    笹嶋 克至
    西日本電信電話株式会社

    【略歴】
    インフラ開発担当者

昼休み
13:00-13:30

講演

ODM製品を導入したシステムライフマネージメント

加藤 真人
KDDI株式会社

12/7 Thu

Day4 13:00~13:30 メインホール

ODM製品を導入したシステムライフマネージメント~

概要

KDDIクラウドプラットフォームサービス(以下、KCPS)のインフラ担当の加藤真人です。KDDIがODMメーカとKCPS専用サーバの調達を始めてから約6年が経過し、これまでに紹介させて頂いた、ホワイトボックスサーバやホワイトボックススイッチなど沢山の機器を導入検討してきました。ODMメーカを利用する場合における、課題や理解しておくべきポイントを事例を交えながら紹介させて頂きます。また、OpenStackSummitSydney2017で講演したODMサーバの自動構築についても説明させて頂きます。

講師紹介

  • 加藤 真人

    加藤 真人
    KDDI株式会社

    【略歴】
    KDDI入社以来インフラ系サービスの開発を担当。 これまでに、お客様のシステムを監視するサービスやKCPSの前身であるバーチャルデータセンターなどを開発。 その後、KCPS(KDDIクラウドプラットフォームサービス)の開発を初期メンバーとして参加し、現在は数千台のサーバを支えるインフラ設計業務を担当。 ODM機器の採用や、Open Compute Projectへの参加など積極的にインフラのコモディティ化を推進している。

13:30-14:10

講演

Yahoo! JAPANにおけるOpenStack on Kubernetes導入までの道のり続

木下 裕太
ヤフー株式会社

北田 駿也
ヤフー株式会社

12/7 Thu

Day4 13:30-14:10 メインホール

Yahoo! JAPANにおけるOpenStack on Kubernetes導入までの道のり続

概要

ヤフーでは増大するOpenStackクラスタの運用・構築の自動化を進めるために、OpenStackをKubernetes上で動かすという取り組みを行っております。 前回のOpenStack Days Tokyoの発表では、Kubernetesの仕組みや、その上でOpenStackを稼働させるメリットについて、そして、我々がどのようにOpenStackをKubernetes上に展開させたかといった話をしました。 今回は、この内容から一歩踏み込んで、KubernetesやOpenStackのデプロイや運用の具体的な手法についてもお話させていただきたいと思います。

講師紹介

  • 木下 裕太

    木下 裕太
    ヤフー株式会社

    【略歴】
    2015年よりYahoo! JAPANにてOpenStackの運用を担当。

  • 北田 駿也

    北田 駿也
    ヤフー株式会社

    【略歴】
    2013年にヤフー株式会社に入社、プライベートクラウドチームに配属されてそのまま今に至る。業務領域としては、OpenStackの改修/構築/運用、OpenStackのCI/CD、OpenStackの監視・メトリクス収集、OpenStackのポータルサイト開発、その他周辺ツールの開発など、OpenStackを中心にさまざまな業務に従事。

休憩
14:25-14:55

OOL研究成果発表

OPNFV:リソース予約機能を用いたVNFのオートスケールの検証

林 秀保
(一社) 沖縄オープンラボラトリ
/NECソリューションイノベータ株式会社

室井 雅仁
日本電信電話株式会社

12/7 Thu

Day4 14:25-14:45メインホール

OPNFV:リソース予約機能を用いたVNFのオートスケールの検証

概要

OPNFV(Open Platform for NFV)はオープンソースによるNFVリファレンスプラットフォームの実現を目指すプロジェクトです。 沖縄オープンラボラトリでは昨年度より取り組みを開始しテストラボの構築、テストプロジェクトへのコントリビューションなどを行ってきました。 本年度は台湾の研究機関であるIIIと共同検証を実施し、その内容をOPNFV Summitをはじめ、国内外のOPNFVコミュニティで発信しています。 このセッションでは沖縄オープンラボのOPNFVの本年度のこれまでの取り組みと、現在、NTT SICとOOLで共同で取り組んでいる、リソース予約機能(OpenStack Blazar)を利用したVNF(SIP)のスケールアウト・スケールインのユースケースの検証について紹介致します。

講師紹介

  • 林 秀保

    林 秀保
    (一社)沖縄オープンラボラトリ/NECソリューションイノベータ株式会社

    【略歴】
    2003年 NECソリューションイノベータ(NECソフト沖縄)に入社。システムエンジニアとして主にモバイル、車載ナビ、ビデオカメラのソフトウェアの設計・開発に従事。2013年より沖縄オープンラボラトリの活動に参画し、OpenStackに関する、クラウドネイティブアプリケーション、日中韓でのマルチクラウドのDRの検証を実施。昨年度よりOPNFVの検証業務に従事している。

  • 室井 雅仁

    室井 雅仁
    日本電信電話株式会社

    【略歴】
    OpenStack コミュニティで Blazar プロジェクトの PTL および Congress プロジェクトのコアレビューアとして活動中。NTT ソフトウェアイノベーションセンタに勤務し、OpenStack を利用した OSS クラウドのクラウドアーキテクトを担当している。 OpenStack を利用したクラウドの開発には Diablo リリースより携わっている。

14:55-15:25

OOL研究成果発表

CORDに関するこれまでの取組と今後の展望

新里 康晃
(一社)沖縄オープンラボラトリ /株式会社オキット

森藤福真
(一社)沖縄オープンラボラトリ /NTTコミュニケーションズ株式会社

12/7 Thu

Day4 14:55-15:25 メインホール

CORDに関するこれまでの取組と今後の展望

概要

ONOS/CORDはOpen Networking Foundationが中心に開発しているオープンソースのネットワークコントローラ、オーケストレータです。ネットワーク事業者の局舎の専用機器をサーバとホワイトボックススイッチといった汎用機器で置き換える技術として注目されています。今日の発表では、OOLでのこれまでのONOS/CORD検証の取組内容と、今後の展望について紹介致します。

講師紹介

  • 新里 康晃

    新里 康晃
    (一社)沖縄オープンラボラトリ/株式会社オキット

    【略歴】
    2015年より株式会社オキットに入社。2015年度より沖縄オープンラボラトリに所属。テストベッド運用チームとして、研究開発基盤の構築・運用を主業務とする。2017年度より、ONOS/CORDの検証プロジェクトに携わる。

  • 森藤福真

    森藤福真
    (一社)沖縄オープンラボラトリ /NTTコミュニケーションズ株式会社

    【略歴】
    2015年NTTコミュニケーションズ入社。NFV、SDN、SD-WANの研究開発に携わる。2017からOOLに出向しONOS/CORDの検証プロジェクトを担当。

15:25-15:55

OOL研究成果発表

ネットワークテスト自動化システムの実適用

田島 照久
新日鉄住金ソリューションズ株式会社

村木 暢哉
TIS株式会社

12/7 Thu

Day4 15:25-15:55 メインホール

ネットワークテスト自動化システムの実適用

概要

ネットワークへの要求にも迅速にサービス提供する必要がありますが、物理的なリソースを扱うネットワークのテストは時間がかかっていました。我々の開発したテスト自動化システムを実適用することで運用業務を軽減することができました。さらにワークフローに組み込むことでテストファーストな開発をネットワークにも導入できることを示します。

講師紹介

  • 田島 照久

    田島 照久
    新日鉄住金ソリューションズ株式会社

    【略歴】
    2015年新日鉄住金ソリューションズ入社。システム研究開発センターにてSDN関連技術を中心に、エンタープライズ・データセンタネットワークの構築や運用の自動化について研究開発を行う。

  • 村木 暢哉

    村木 暢哉
    TIS株式会社

    【略歴】
    TIS株式会社 戦略技術センターにてSDN/SDI関連の研究開発に携わる。 SIerにとってのSDN/SDIの活路を検討しながら、ソリューション及びサービス企画、プロトタイピング、企業・学術機関との共同開発および共同研究推進などを担当。 2014年よりクラウドオーケストレーションソフトウェア開発、仮想データセンター基盤開発を経て、現在はSDNを活用したネットワーク運用改善に関する研究開発に従事。 共著者として執筆した書籍に “[増補改訂版]クラウド時代のネットワーク技術 OpenFlow実践入門 (Software Design plus)” がある。

15:55-16:15

OOL研究成果発表

Open SD-WANの実現に向けたオーバレイ型仮想ネットワーク構成技術の取り組み

當山 達也
(一社)沖縄オープンラボラトリ /株式会社オキット

12/7 Thu

Day4 15:55-16:15 メインホール

Open SD-WANの実現に向けたオーバレイ型仮想ネットワーク構成技術の取り組み

概要

SDNを企業網へ用いるユースケースとして、近年、SD-WANが注目されている。 沖縄オープンラボラトリでは、汎用小型サーバとオープンソースソフトウェアを組み合わせて実現する、”オープンSD-WAN”の研究開発を、国立情報学研究所や関係機関との共同研究プロジェクトとして、昨年度から進めている。 オープンSD-WANは、OpenFlow技術を用いたオーバレイネットワークの構築及び制御する機能と、OAM機能に準ずる機能を有している。 OAM機能に準ずる機能を用いることで、アンダーレイネットワークの状態推定が可能となり、アンダーレイネットワークの品質が劣化した場合は、自動的に品質の良いネットワークへと切り替えることで、品質の良いネットワークを提供する事ができると考えている。 今年度は、企業網で使用するにあたり、スケーラビリティの向上の一環として、コントローラの集中・分散協調の実現を主目的として、研究開発を進めている。 本講演では、本プロジェクトの紹介、現在の開発進捗に加えて、今後の展望について述べる。

講師紹介

  • 當山 達也

    當山 達也
    (一社)沖縄オープンラボラトリ/株式会社オキット

    【略歴】
    2015年 株式会社オキット入社。 同年6月には、沖縄オープンラボラトリの常駐研究員として参加し、 ネットワークの検証自動化や運用自動化に関する取組みを担当。 現在は、OpenFlowを用いて、企業ネットワークの構築、運用の 実現を目的とした研究開発に従事している。

16:15-16:25

OOL研究成果発表

OOLのテストベッドオーケストレータのリニューアル -オープンソース テストベッドを目指して

安部 則孝
(一社)沖縄オープンラボラトリ /株式会社イイガ 代表取締役/医師

12/7 Thu

Day4 16:15-16:25 メインホール

OOLのテストベッドオーケストレータのリニューアル -オープンソース テストベッドを目指して

概要

SDNを企業網へ用いるユースケースとして、近年、SD-WANが注目されている。 沖縄オープンラボラトリでは、汎用小型サーバとオープンソースソフトウェアを組み合わせて実現する、”オープンSD-WAN”の研究開発を、国立情報学研究所や関係機関との共同研究プロジェクトとして、昨年度から進めている。 オープンSD-WANは、OpenFlow技術を用いたオーバレイネットワークの構築及び制御する機能と、OAM機能に準ずる機能を有している。 OAM機能に準ずる機能を用いることで、アンダーレイネットワークの状態推定が可能となり、アンダーレイネットワークの品質が劣化した場合は、自動的に品質の良いネットワークへと切り替えることで、品質の良いネットワークを提供する事ができると考えている。 今年度は、企業網で使用するにあたり、スケーラビリティの向上の一環として、コントローラの集中・分散協調の実現を主目的として、研究開発を進めている。 本講演では、本プロジェクトの紹介、現在の開発進捗に加えて、今後の展望について述べる。

講師紹介

  • 安部 則孝

    安部 則孝
    (一社)沖縄オープンラボラトリ /株式会社イイガ 代表取締役/医師

    【略歴】
    慶應義塾大学理工学部を中退後、1997年東京医科歯科大学医学部を卒業し、医師免許を取得。大学在学中に株式会社イイガを設立。その後、医療系ベンチャー含め複数のベンチャー企業の立ち上げに参画。 株式会社イイガではネットワーク機器、通信機器等の設計開発とネットワーク設計・管理システムを開発・販売を行う。 現在、一般社団法人沖縄オープンラボの理事も兼務、OOL テストベッドのオープン化推進も手がける。

休憩
16:40-17:10

ユースケース

プログラマブル・データプレーンの技術動向とネットワーク・オペレーション・スタックの実装例

海老澤 健太郎
ポント・ネットワークス株式会社

12/7 Thu

Day4 16:40-17:10 メインホール

プログラマブル・データプレーンの技術動向とネットワーク・オペレーション・スタックの実装例

概要

パケット処理に求められるニーズの多様化や変化のスピードに呼応し、近年プログラマブルかつ高速処理が可能なデータプレーン・ハードウェア(ASIC,NPU,FPGA)が数多く登場しました。それにともない、データプレーン・プログラム言語であるP4に対応したプラットフォームが広がりつつあります。これらの技術動向を紹介すると共に、多様なデータプレーンが利用される時代に求められるネットワーク・オペレーション・スタックの実装例をご紹介します。

講師紹介

  • 海老澤 健太郎

    海老澤 健太郎
    ポント・ネットワークス株式会社

    【略歴】
    1997年ネットマークスに入社。インターネット黎明期にADSL/FTTH/VPN等の分野を中心とした新技術や製品の技術検証、サービス導入支援に関わる。その後、外資系ベンチャー数社にて製品デザインや開発マネジメントを担当。ASICやFPGAを用いたフロールーターやOpenFlowスイッチを開発。2015年にポント・ネットワークス株式会社を創業し、現在は共同創業者兼CTOとして、次世代のデータプレーンやそれらに対応したネットワーク・オペレーション・スタックの研究開発に日々取り組んでいる。

17:10-17:40

講演

Openstackを利用したNFVの実用化

田村 宏直
株式会社NTTドコモ

12/7 Thu

Day4 17:10-17:40 メインホール

Openstackを利用したNFVの実用化

概要

世界的に通信ソフトウェアの仮想化(NFV)が進んでいる。 NFVアーキテクチャに準拠した多くの製品においてオープンソースソフトウェアである Openstackが活用されており,ベンダ,オペレータ双方のコスト削減に貢献している。 本発表では、筆者らが実用化した仮想化基盤システムにおける開発経験について照会する。

講師紹介

  • 田村 宏直

    田村 宏直
    株式会社NTTドコモ

    【略歴】
    1991年 NTT   1991年-1995年 交換系装置の建設・保守  1995年-2000年 オペレーションサポートシステム(OSS)開発 2000年 NTTドコモ  2000年-2013年 オペレーションサポートシステム(OSS)開発  2014年-    NFV向け仮想化基盤(NFVO/VNFM)開発

  • Day 412/7 Thu

    アーバンデータチャレンジ2017 スペシャルセッション

    10:15~12:30

    第2会議室

アーバンデータチャレンジ2017 スペシャルセッション
主催:UDC2017沖縄ブロック/共催:UDC2017実行委員会
時間 カテゴリ 講演内容・講師 資料
10:15-12:30

パネルディスカッション

アーバンデータチャレンジ2017
スペシャルセッション
「ソーシャルイノベーションは夢を見るか」

主催:UDC2017沖縄ブロック/共催:UDC2017実行委員会

モデレーター
櫻井 智明
一般社団法人沖縄オープンラボラトリ

スピーカー
福島 健一郎
一般社団法人コード・フォー・カナザワ /アイパブリッシング株式会社

宮里 大八
琉球大学

12/7 Thu

Day4 10:15-12:30 会議室2+3

ソーシャルイノベーションは夢を見るか

概要

技術のコモディティ化は、ネットによって個人の身体性を拡張し、その可能性を広げつつある。市民の手によって生まれるソーシャルイノベーションもそのひとつであるが、熱量はまだ小さく、消えそうでもある。 イノベーションの始まりは総じて熱量が小さく、やがてうねりを起こすその熱量がどれほどの熱量にもなるか想像もつかない。 沖縄オープンラボラトリはソーシャルイノベーションにも取り組んでいる。アーバンデータチャレンジ2017・沖縄ブロックの活動である。この活動を通して小さな熱量がどのような変化を起こしつつあるかを共に考え、熱量を高める要因を共に考えたい。

講師紹介

  • 櫻井 智明

    モデレーター:櫻井 智明
    一般社団法人沖縄オープンラボラトリ

    【略歴】
    慶應義塾大学大学院修士課程修了。 技術専門商社、通信衛星会社、IT系ベンチャー起業などを経て、テクノロジー全般、社会システムデザイン、イノベーションマネジメントを武器に、新しい事業や製品、サービスの企画、新規事業を考えるフリーランスのコンサルタント。 価値共創の時代に持続可能な企業や社会をデザインすべく研究している。 データセンタ、クラウド事業のアドバイザー、ベンチャーキャピタルでの技術アナリストの他、 イノベーションマネジメントを研究している。

  • 福島 健一郎

    スピーカー:福島 健一郎
    一般社団法人コード・フォー・カナザワ /アイパブリッシング株式会社

    【略歴】
    2009年4月に金沢でアイパブリッシングをパートナーと創業。モバイルやオープンデータを軸にしたアプリやサービス開発を続けている。 また、地域の課題をITの力で解決するために、2013年5月にCode for Kanazawaを9人で設立。日本で初めてのCode for コミュニティとなった。2014年に一般社団法人化。 Code for Kanazawaが開発した5374(ゴミナシ).jpは全国のコミュニティの手で2017年7月末現在で100都市以上に広がり、国産初のシビックテックアプリと言われている。 現在は、シビックテックを国内に広げるための活動にも力を入れているほか、シビックテックを実現するための基盤となるオープンデータやオープンガバメントの推進についても精力的に活動を行っている。 コーディネーターを務めた「アーバンデータチャレンジ2016」石川ブロックはベスト地域拠点賞を受賞。

  • 宮里 大八

    スピーカー:宮里 大八
    琉球大学

    【略歴】
    琉球大学工学部卒業、沖縄国際大学大学院修了。米国フェルミ国立加速器研究所客員研究員、(株)沖縄TLO取締役、琉球大学産学官連携推進機構・特命准教授、琉大コミュニティキャンパス事業本部・特命准教授などを経て、地域連携推進機構・特命准教授に就任。 一般社団法人Enactus JAPAN共同代表理事、公益財団法人みらいファンド沖縄専務理事、NPO法人備瀬島づくりの会理事、ロープス株式会社シニアアドバイザーなど、NPO法人やベンチャー企業設立などさまざまなプロジェクトに参画。 2010年 独立行政法人科学技術振興機構 イノベーション・コーディネーター若手賞 受賞 2017年 仲村巌チャレンジ基金 ロッキー・チャレンジ賞 受賞

  • Day 412/7 Thu

    フォーラム

    13:30~16:30

    第2会議室

プログラム内容は随時アップデートしていきます
時間 カテゴリ 講演内容・講師 資料
13:30-16:30

フォーラム

フォーラム

Dan Pitt
Metro Ethernet Forum

東條 琢也
日本電信電話株式会社 NTTネットワーク基盤技術研究所

奥田 兼三
日本電信電話株式会社 NTTネットワーク基盤技術研究所

海老澤 健太郎
ポント・ネットワークス株式会社

沖 勝
株式会社インターネットイニシアティブ

岡田 真吾
日本電信電話株式会社 NTTネットワーク基盤技術研究所

12/7 Thu

Day4 13:30~16:30 第2会議室

フォーラム

概要

 

講師紹介

  • Dan Pit

    Dan Pitt
    Metro Ethernet Forum

    【略歴】

  • 東條 琢也

    東條 琢也
    日本電信電話株式会社 NTTネットワーク基盤技術研究所

    【略歴】

  • 奥田 兼三

    奥田 兼三
    日本電信電話株式会社 NTTネットワーク基盤技術研究所

    【略歴】

  • 海老澤 健太郎

    海老澤 健太郎
    ポント・ネットワークス株式会社

    【略歴】
    1997年ネットマークスに入社。インターネット黎明期にADSL/FTTH/VPN等の分野を中心とした新技術や製品の技術検証、サービス導入支援に関わる。その後、外資系ベンチャー数社にて製品デザインや開発マネジメントを担当。ASICやFPGAを用いたフロールーターやOpenFlowスイッチを開発。2015年にポント・ネットワークス株式会社を創業し、現在は共同創業者兼CTOとして、次世代のデータプレーンやそれらに対応したネットワーク・オペレーション・スタックの研究開発に日々取り組んでいる。

  • 沖 勝

    沖 勝
    株式会社インターネットイニシアティブ

    【タイトル】Rust-DPDK

    【概要】
    DPDK(データプレーン開発キット)をシステムプログラミング言語Rustから利用する取り組みについてお話しします。

    【略歴】
    1969年生まれ。1996年、日本人初のNetBSD開発者となる。2001年IIJ入社。2014年公開のソフトウェアスイッチLagopusの開発に携わる。

  • 岡田 真吾

    岡田 真吾
    日本電信電話株式会社 NTTネットワーク基盤技術研究所

    【略歴】
     

    • 9MB
      奥田 兼三
    • 2MB
      海老澤 健太郎
    • 2MB
      岡田 真吾
    • Day 412/7 Thu

      協賛セッション(富士通株式会社)

      10:00~12:00

      第7会議室

    プログラム内容は随時アップデートしていきます。
    時間 カテゴリ 講演内容・講師 資料
    10:00-10:30

    協賛セッション

    ONOS Based WiFi Solution

    番場 正和
    富士通株式会社

    市村 弘平
    富士通株式会社

    12/7 Thu

    Day4 10:00~10:30 第7会議室

    ONOS Based WiFi Solution

    概要

    ONOSをベースとした、当社のWiFi Solutionをご紹介いたします。

    システムの狙い ~ 『”Simple” & “Slim” – 手軽に導入できるWiFiネットワーク』
    SDNの利点 (Networking) を活かした、WiFi ネットワーク敷設・管理システムをONOSをベースとして構築しました。
    ONOSフレームワークをベースに、必要な機能をアドオンすることで、迅速にWiFi Access Pointを含むネットワークを構築します。ONOSを利用することで、WiFi Access Pointだけではなく、ネットワークに存在するOpenFlow Switchやそのほか、ONOSがサポートするデバイスの一元管理も、提供します。
    本講演では、ONOSに関する改造ポイント、および、実際に動作させることで、ONOSからのオペレーションの様子をご紹介します。

    講師紹介

    • 番場 正和

      番場 正和
      富士通株式会社

      【略歴】
      富士通入社以来、光伝送装置のシステム設計(ソフトウェア)に従事。
      2015年より、ONOS/CORDプロジェクトへ参画。富士通R-CORD PODの開発リーダー。
      現在は、POD開発の経験を活かし、ONOS/CORDのフィールドトライアルや実用化に向けた活動に従事。

    • 市村 弘平
      富士通株式会社

      【略歴】
      2010年富士通入社
      2013年よりサーバー、オープンソースソフトウェア、ネットワーク装置を組み合わせた、SDNデモシステム構築および、それを用いたプロモーション活動に従事
      2016年よりONOS/CORDに携わる

    休憩
    10:45-11:15

    協賛セッション

    Software-Defined Tester(SDT)を用いた高精度遅延測定によるSDN/NFV品質向上

    大久保 克彦
    富士通アドバンストテクノロジ株式会社

    12/7 Thu

    Day4 10:45~11:15 第7会議室

    Software-Defined Tester(SDT)を用いた高精度遅延測定によるSDN/NFV品質向上

    概要

    近年、SDN/NFV環境の安定動作のための運用試験/監視の重要性が高まっています。しかし、専用測定器は高価、ソフトウェア測定器(OSS)は高精度かつ高負荷に対応困難といった課題がありました。
    そこで弊社ではソフトウェア測定器の機能の一部をSmartNICへオフロードすることにより、低コストで高精度かつ高負荷に対応可能なSDTを開発しました。その取り組みについて紹介します。

    講師紹介

    • 大久保 克彦

      大久保 克彦
      富士通アドバンストテクノロジ株式会社

      【略歴】
      2009年富士通株式会社入社。
      2016年よりネットワークアクセラレータ技術開発(主にソフトウェア)に従事。

    休憩
    11:30-12:00

    協賛セッション

    P4/CによるSmartNICファームウェア開発の取組み

    谷所 基行
    富士通アドバンストテクノロジ株式会社

    12/7 Thu

    Day4 1 11:30~12:00 第7会議室

    P4/CによるSmartNICファームウェア開発の取組み

    概要

    従来、スイッチデバイス向けのファームウェア開発では、デバイス固有の知識を必要とし、低水準言語を用いて開発していたため、一般的なファームウェア開発に比べ敷居が高く、多大な工数を必要としていました。近年、高位言語(P4)による汎用性の高い開発手法が着目されています。本講演では、P4/Cを用いたSmartNIC向けファームウェア開発の取り組みについて紹介します。

    講師紹介

    • 谷所 基行

      谷所 基行
      富士通アドバンストテクノロジ株式会社

      【略歴】
      2007年富士通株式会社入社。
      2014年より光伝送システムのファームウェア開発に従事。

    • Day 412/7 Thu

      パネルディスカッション

      13:00~15:00

      第7会議室

    プログラム内容は随時アップデートしていきます。
    時間 カテゴリ 講演内容・講師 資料
    13:00-15:00

    パネルディスカッション

    サービスのカンブリア大爆発が迫る(後編) ~スポーツ領域、メンタルケア領域でのイノベーションとビジネスチャンス事例~

    モデレーター
    新城 健一
    株式会社ホオバル

    スピーカー
    佐保 豊
    NPO法人スポーツセーフティージャパン/米国公認NATA-BOCアスレティックトレーナー

    下地 貴明
    株式会社Empath

    12/7 Thu

    Day4 13:00〜15:00 会議室7

    サービスのカンブリア大爆発が迫る(後編) ~スポーツ領域、メンタルケア領域でのイノベーションとビジネスチャンス事例~

    概要

    カンブリア紀に生物は目をもつことで多様性爆発が起きた。センシングテクノロジーがもたらす「みえる(定量化とデータ化)」「わかる(解析と情報化)」「できる(課題解決のための介入サービス)」「かわる(生活の変革)」というイノベーション。世界のスポーツ現場におけるIT化の流れは、今までにない急激なスピードで進化を続けている。選手のパフォーマンスアップ、コンディション管理、ケガ予防など。しかし、国内において、テクノロジーの活用は遅れている。また、機械と人をつなぐインターフェイスとして、昨今注目されているアフェクティブコンピューティング領域の中で、音声から感情を解析する技術がある。本技術は米国で先行し、日本でも賑わいを見せるスマートスピーカー領域や自動運転での活用が進んでいる。ふたつの領域での国内外での活用事例や、今後の可能性と課題について、パネルディスカッションを通し、皆さんと考えていきます。

    講師紹介

    • 新城 健一

      モデレーター:新城 健一
      株式会社ホオバル

      【略歴】
      1968年生まれ。フリーライターを経て株式会社AllAboutの起業から上場までプロデューサーとして参画。2008年ソフトバンク子会社としてAPPLIYA株式会社を設立、COO就任。500タイトル以上のアプリをリリースするプラットフォームを構築。日経BP社スマートフォン関連展示会のプログラム策定委員を務める。 2011年株式会社ホオバル取締役就任。医療・健康・教育サービスなど、大手企業の新規事業開発案件に対し協業やコンサルティングにて参画。2017年HoloEyes株式会社取締役就任。東京学芸大こども未来研究所教育支援フェロー、株式会社Sollation顧問、スマートメディカル株式会社ICT事業本部顧問、ミスルトウ株式会社フェローも務める。

    • 佐保 豊

      スピーカー:佐保 豊
      NPO法人スポーツセーフティージャパン/米国公認NATA-BOCアスレティックトレーナー

      【略歴】
      米国で大学卒業後、同国の医療資格でもあるアスレティックトレーナーのライセンスを取得。 北米アイスホッケーリーグ(NHL)や南米チリサッカー(U-17,20代表、プロクラブチーム)など海外でのプロスポーツチームにて従事した後帰国。 名古屋グランパス、フットサル日本代表、アイスホッケー日本代表、プロゴルフなどトレーナーとして様々な競技に関わる。 またアスレティックトレーナーとしての現場の仕事だけでなく、スポーツジムやスポーツ整形外科などの運営や日本アイスホッケー連盟理事も務め、スポーツに関する様々な事業のマネージメントにも携わる。 2007年にNPO法人スポーツセーフティージャパンを設立。日本のスポーツ界に起こり続ける事故を無くすべく、現在スポーツ安全に関する教育プログラムや安全管理体制構築のサポートなどを全国で活動を続けている

    • 下地 貴明

      スピーカー:下地 貴明
      株式会社Empath

      【略歴】
      1981年 香川県生まれ。2006年 早稲田大学教育学部国語国文学科卒業後、システムエンジニア、プロジェクトマネジメントを学び、経済産業省「情報大航海プロジェクト」への参画、「この指とまれ」の改築、運営業務に携わる。 2011年にスマートメディカル株式会社 取締役ICTセルフケア事業部長就任。音声気分解析技術「Empath」の研究・開発を行う。2014年 東京大学保健推進健康本部の受入研究員として、Empathを活用したメンタルヘルスアプリを開発。 現在はスマートメディカル株式会社からスピンオフした株式会社Empathの代表取締役に就任し、Affective computing領域におけるEmpathのビジネス活用をメーカーや通信会社と共に推進している。

    • Day 412/7 Thu

      協賛セッション(NEC)

      15:15〜16:45

      第7会議室

    時間 カテゴリ 講演内容・講師 資料
    15:15-16:45

    協賛セッション

    「物」の多様化に備えるインテリジェントIoTサービスによる新たな世界を考える
    ~LPWA、コネクティッドカーの今からみる自律・分散・協調によるクラウド/エッジコンピューティング~
    「IoTとクラウドを結ぶLPWA活用の今について/コネクテッドカーにより広がるIoTネットワーク/オープンIoTとインテンションネットワーク」

    北澤 敦
    NECソリューションイノベータ株式会社

    羽部 康博
    NECソリューションイノベータ株式会社

    戸澤 信之
    NECソリューションイノベータ株式会社

    12/7 Thu

    Day4 15:15〜16:45 会議室7

    「物」の多様化に備えるインテリジェントIoTサービスによる新たな世界を考える
    ~LPWA、コネクティッドカーの今からみる自律・分散・協調によるクラウド/エッジコンピューティング~
    「IoTとクラウドを結ぶLPWA活用の今について/コネクテッドカーにより広がるIoTネットワーク/IoTのクラスタ化によるフォグオーケストレーションの可能性」

    概要

    世界で最初にネットワークにつながった「物」はコーラの自販機だったそうです。カーネギーメロン大学のワークステーションから冷えたコーラがあるかどうかを確認したとのこと。ところが今や「物」はクラウドにつながり、外出先から自宅の家電を操作できるようになり、30年前の先端技術はだれでも使える技術へと進化しIoTの規模の爆発がもたらされました。一方で、広域低消費電力通信、移動体、映像処理などの技術を背景に、つながる「物」は均質ではなくなっており、今後のIoTの方向性を考えるうえで、構成物と提供サービスの多様性を考慮することが重要になってきています。本セッションではまず構成物の多様化の現状として広域低消費電力通信(LPWA)とコネクテットカーを取り上げ、最新の技術が実現する新たなつながる「物」について紹介します。その上で、それらを活用するIoTサービスの新しい世界をクラウドコンピューティングとエッジコンピューティングの連携から考えてゆきます。

    講師紹介

    • 北澤 敦

      スピーカー:北澤 敦
      NECソリューションイノベータ株式会社

      【略歴】
       

    • 羽部 康博

      スピーカー:羽部 康博
      NECソリューションイノベータ株式会社

      【略歴】
       

    • 戸澤 信之

      スピーカー:戸澤 信之
      NECソリューションイノベータ株式会社

      【略歴】
       

    • Day 412/7 Thu

      協賛セッション(株式会社日立製作所)

      14:30~16:00

      第6会議室

    プログラム内容は随時アップデートしていきます。
    時間 カテゴリ 講演内容・講師 資料
    14:30-16:00

    協賛セッション

    OSSのセキュリティとコンプライアンスに関する日立製作所の取組みのご紹介

    橋本 尚
    株式会社日立製作所

    白井 明
    株式会社日立製作所

    満 充師
    株式会社日立製作所

    12/7 Thu

    Day4 14:30~16:00 第6会議室

    OSSのセキュリティとコンプライアンスに関する日立製作所の取組みのご紹介

    概要

    日立製作所におけるOSS活動の中で、今回はセキュリティとコンプライアンスに関わる内容をご紹介します。
    セキュリティは、ゼロデイ攻撃への対応手段などで最近注目されているSELinuxについて講演します。
    コンプライアンスは、サプライチェーン全体でOSSライセンスを確実に扱うようにすることを目指す標準化活動であるOpenChain,SPDX,OSADLでの活動と、最近立ち上がったデータを安全に共有するためのOpen Data Licenseについての状況を講演します。

    講師紹介

    • 橋本 尚

      橋本 尚
      株式会社日立製作所

      【略歴】

    • 白井 明

      白井 明
      株式会社日立製作所

      【略歴】

    • 満 充師

      満 充師
      株式会社日立製作所

      【略歴】

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